FPVゴーグル

5.8GhzFPVゴーグル『Aomway Commander V2』レビュー

5.8GhzFPVゴーグル『Aomway Commander V2』レビュー
今回は5.8GhzFPVゴーグル「Aomway Commander V2」を紹介します。

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FPVゴーグル Aomway Commander V2 のスペック

瞳孔距離の調整 59〜72ミリメートル
内臓録画機能 あり
解像度 800×600(SVGA)LCDディスプレイ、LEDバックライト
受信周波数 5.8G 64CH
バッテリー ?
価格 42000円前後(banggood)
その他の機能 FOV:45°
3D機能:側面/側面3D(AV 3DおよびHD 3Dモードを含みます)
音声出力:ステレオ
操作:明るさ/コントラスト/選局/表示モード/ DVR記録/ヘッドトラッカースイッチ/ミニファンスイッチ
ビデオフォーマット:NTSC / PALオートスイッチのHD入力:サポート720Pおよび1080
専用モードでのRFとAV用
最大32GBまでのTFカードをサポート
ビデオ圧縮フォーマット:MJPG 30fpsの
録画解像度:D1 NTSC 720 * 480 / PAL 720 * 576
ヘッドトラッカースロット:
利用可能(ヘッドトラッカーは、別途購入します)
電源:DC 7-18V(2S-4S)
OSD表示電圧状態(低電圧アラーム)
インタフェース:DCで:標準5.5 * 2.1(インナープラス外側マイナスタイプ)
AVで:3.5ミリメートル四極AVジャックポート
オーディオ:3.5ミリメートル3極イヤホンジャックポート
ヘッドトラッカー:PS2用データポート
記録のためのTFカードスロット
動作環境: 0から55°C
重さ:198グラム
パッケージサイズ:230 * 165 * 77ミリメートル
2つの64CH高感度ダイバーシティRFモジュール、オートスイッチ、画面にチャンネル表示あり

FPVゴーグル Aomway Commander V2セット内容

5.8GhzFPVゴーグル『Aomway Commander V2』レビュー
  • Aomway Commander V2 FPVゴーグル×1
  • アンテナ×2
  • AVケーブル×1
  • アダプタ×1
  • 専用ケース×1
  • ユーザーマニュアル×1

FPVゴーグル Aomway Commander V2の外観

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5.8GhzFPVゴーグル『Aomway Commander V2』レビュー
外観はこのような感じです。

Aomway Commander V1とV2の違い

気になる点は「Aomway Commander V1」との違いではないでしょうか?
価格が12000円ほど高い「Aomway Commander V2」ですが、何が違うのか?それなりの価値はあるのか?
スペック表で比較してみました。

瞳孔間距離(IPD)の調節が3mm大きい

瞳孔間距離(IPD)の調節幅が3mm大きくなっています。
目の位置が離れている人にとってはうれしい仕様といえるでしょう。

解像度の比率が変更

解像度がAomway Commander V1は「854 × 480」に対してAomway Commander V2は「800×600」という数字になっています。

もともとV1の解像度「854 × 480」は変わった比率ですので、Aomway Commander V2に変わり「800×600」という一般的に比率になった感じでしょうか。まぁ個人的な意見としてはそこまで変わりないといったところですかね。

受信チャンネルが40CHから64CHに変更

受信チャンネルがAomway Commander V1は40CHに対して、Aomway Commander V2は64CHに変更されています。
個人的にはもともとこの40CHでも特に問題ないと感じているので、64CHのメリットがいまいちよくわかっていません(笑)

とりあえず受信の範囲が増えているという感じですかね。

まとめ

Aomway Commander V2は値段は4万以上することもあり、少しお高いですが、3D対応で瞳孔間距離(IPD)の調節が59mm~72mmと幅広いところが良いポイントですね。

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