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【2022年】自動追尾機能付き おすすめのドローン10選

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【2020年最新版】 自動追尾機能付きの、おすすめのドローン6選
今回は自動追尾機能(フォロミーモード)が付いている、おすすめのドローンを紹介します。
ちなみにDJIの機種だと自動追尾機能のことを「アクティブトラック」と呼んだりします。

ドローンの自動追尾機能とは

自動追尾機能とは、設定した対象物を自動でドローンが追尾してくれる機能です。
送信機と連携しているスマホのアプリ上で設定をします。
「フォロミーモード」と呼んだり、DJIのドローンでは「アクティブトラック」という名称で呼ばれています。

DJI Mavic 3

カメラ5.1K:5120×2700@24/25/30/48/50fps
DCI 4K:4096×2160@24/25/30/48/50/60/120*fps
4K:3840×2160@24/25/30/48/50/60/120*fps
FHD:1920×1080p@24/25/30/48/50/60/120*/200*fps
動作周波数2.400〜2.4835 GHz
5.725~5.850 GHz(日本国内は2.4 GHz帯のみ利用可能)
最大伝送距離FCC:15 km
CE:8 km
SRRC:8 km
MIC(日本):8 km
※障害物、電波干渉のない場合で、送信機の向きが適切な場合
バッテリー5000 mAh
SSDDJI Mavic 3:8GB
DJI Mavic 3 Cine:SSD内蔵 1TB
重量Mavic 3: 895 g
Mavic 3 Cine: 899 g
フライト時間46分

Mavic 3は実際に見たことも触ったこともないのですが、アクティブトラックもかなり進化しているようです。

ナオさんTV ういんどなお」さんの動画がとてもわかりやすいです。

DJI Air 2S

動画5.4K:5472×3078 @ 24/25/30 fps
4K Ultra HD:3840×2160 @ 24/25/30/48/50/60 fps
2.7K:2688×1512 @ 24/25/30/48/50/60 fps
FHD:1920×1080 @ 24/25/30/48/50/60/120 fps
MP4/MOV (H.264/MPEG-4 AVC、H.265/HEVC)
静止画シングルショット:20MP
バーストショット:20 MP(連続バースト撮影)
オート露出ブラケット(AEB):20 MP、3/5枚(0.7EVステップ)
タイマー:20 MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60s
スマートフォト(HDRとハイパーライト含む):20 MP
HDRパノラマ:
垂直 (3×1):3328×8000(幅×高さ)
広角 (3×3):8000×6144(幅×高さ)
180° (3×7):8192×3500(幅×高さ)
スフィア (3×8+1):8192×4096(幅×高さ)
JPEG/DNG (RAW)
重量595 g
伝送距離8km(日本)
飛行継続時間30分
サイズ折りたたんだ状態:
180×97×77 mm(長さ×幅×高さ)
展開時:
183×253×77 mm(長さ×幅×高さ)
内部ストレージ8GB
価格DJI Air 2S:119,900円(税込)
DJI Air 2S Fly More コンボ:165,000円(税込)

ナオさんTV ういんどなお」さんの動画がとてもわかりやすいです。

DJI mini 4 Pro

重量は249gでミニだけと高性能です。

アクティブトラックもいい感じで機能するようです。

下の動画がわかりやすいです。

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