ドローン機体

【200g未満】SNAPTAIN SP300 ドローン 実機レビュー

200g未満 ミニドローン SNAPTAIN SP300 実機レビュー
今回はSNAPTAINから新しく発売されたばかりのドローン「SP300」のレビューをしていきます。

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SNAPTAINから販売されているドローンは下の記事でまとめています↓↓

Snaptain ドローン 比較 8選!おすすめの機種を選んでみた 今回は最近アマゾンいろいろなドローンの販売をはじめた「Snaptain」のドローンを比較して、おすすめの機種を選んでみようと思います...

ミニドローン SNAPTAIN SP300 スペック

画質 カメラなし
重量 50gくらい
伝送距離 50m
周波数 2.4Ghz
飛行時間 6分くらい
バッテリー 550mAh
操作モード モード1/モード2
価格 5000円くらい

ミニドローン SNAPTAIN SP300 開封レビュー

200g未満 ミニドローン SNAPTAIN SP300 実機レビュー
まずは開封レビューから。
外箱はこんな感じ。

200g未満 ミニドローン SNAPTAIN SP300 実機レビュー
こんな感じでドローンが収納されていて、

200g未満 ミニドローン SNAPTAIN SP300 実機レビュー
ドローンの下には付属品や送信機などが収納。

ミニドローン SNAPTAIN SP300 セット内容

  • SP300ドローン×1
  • SP300送信機×1
  • ウォッチ型送信機×1
  • バッテリー×2
  • 充電ケーブル×1
  • プロペラ(A×2、B×2)×1
  • 説明書×1
  • ドライバー×1
  • ネジ×6

ミニドローン SNAPTAIN SP300 の特徴

3Dフリップ、ヘッドレスモード

【200g未満】ミニドローン SNAPTAIN SP300 実機レビュー
3Dフリップやヘッドレスモードもついているドローンです。
実際に3Dフリップはやってみましたが、普通にくるっと回転してくれました。

3種類の送信機

【200g未満】ミニドローン SNAPTAIN SP300 実機レビュー
3種類の送信機で操縦することができます。
時計型の送信機と、普通の送信機は問題なく動作したんですけど、画像いちばん左側の送信機だけうまく操作ができませんでした。
コツが必要なのかも。離陸と着陸はできるんですけど、ハンドコントロールがうまくできない感じです。

ドローンに手を近づけると動く仕組みになっているようなんですけど、うまく反応しませんでした。
とりあえず、また挑戦はしようと思っているので、うまくいったらブログに追記します。

LEDライトつき

【200g未満】ミニドローン SNAPTAIN SP300 実機レビュー
ドローンの周りのLEDライトがめっちゃ綺麗ですw
これなら暗闇でもみうしわないかも。

youtubeでレビューしていますのでお時間ある方はご視聴ください


室内ですがyoutubeで実際に飛ばしている動画をアップしています。
お時間ある方はご視聴ください。

時計型の送信機をつかってフライトさせています。

まとめ

いろいろなアイディアがつまった新しいドローンだと思いますが、精度はいまいちかなぁ〜とも思います。
まぁ遊びで購入するのにはいいかもしれません。

時計型の送信機での操作はなかなかおもしろかったです。

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ブレの少ない空撮をしたい人は、ジンバル付きかブラシレスマイクロドローン

ブレの少ない綺麗な空撮をしたい人はジンバル付きのドローンか、ブラシレスマイクロドローンがおすすめです。

ジンバル付きのおすすめのドローンは下の記事で紹介しています↓↓

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LINKDJIの最新ドローン比較「Phantom、Mavic Pro(Air)、SPARK、Inspire(インスパイア)」 初心者にはどれがおすすめ?

200g未満ブラシレスマイクロドローン

【200g未満】ミニドローン SNAPTAIN SP300 実機レビュー
FHD以上のブラシレスマイクロドローンなら、安定した飛行ができるのでブレの少ない綺麗な空撮をすることができます。
下の動画は200g未満のブラシレスマイクロドローンで空撮したものです。
そこそこブレのない空撮ができていいると思います。
※複数の機種、違うカメラで空撮しています。

上で紹介したようなFHDで撮影できる200g未満のブラシレスマイクロドローンは下の記事で紹介しています↓↓

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ちなみに4k動画の撮影できるブラシレスマイクロドローンも発売されています。4kブラシレスマイクロドローンは下の記事で紹介しています↓↓

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ブラシレスマイクロドローンは基本的にFPVゴーグルを装着して5.8Ghzの電波を使用して飛行するので、「アマチュア無線免許」または「第三級陸上特殊無線技士」の免許と、無線局の開局が必要になります。

詳しくは下の記事で紹介しています↓↓

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