レビュー

DJIの最新ドローン比較「Phantom、Mavic 2 Pro(Air)、SPARK、Inspire(インスパイア)」 初心者にはどれがおすすめ?

DJIのドローンで、空撮を個人で楽しむ手ごろな機種といったら「Fantomシリーズ、Mavic 2 Pro(Air)、SPARK、インスパイア」この4種類があげられます。
ですが、初めて本格的なドローンを購入する人にとっては、違いがわりずらく、どれを購入するか迷ってしまうもの。

そこで今回は、初心者でもわかりやすいように4シリーズを比較し、最後におすすめの機種をランキング形式で紹介します。

AKIRA
AKIRA
記事の最後で初心者におすすめのドローンランキングをやっています!

DJIから新商品「「Mavic 2 Pro・Mavic 2 Zoom」が発売されました。詳しくは下の記事で紹介しています↓↓

DJI最新ドローン「Mavic 2 Pro・Mavic 2 Zoom」比較!スペックや性能の違いは? 8月23日 10:00 ニューヨークにてDJIの最新ドローン「Mavic 2Pro」 Mavic 2 Zoom」の2機種の発表が...
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SPARK(スパーク)


2017年の6月にDJIから発売された小型のドローン。
特徴は重量が軽くて小さいので持ち運びが便利なところ。
クイックショットといった新しい機能もついて、セルフィードローンとしてかなり重宝されています。

SPARK(スパーク)のスペック

重量 300g
伝送距離 2km(障害物および干渉がないこと)
継続飛行時間 最長16分
動画サイズ 1920×1080
大きさ 全長x全幅x全高 143x143x55 mm
その他の機能 障害物回避機能、アクティブトラック機能

メリット

・小さくて軽いので持ち運びに便利
・クイックショットを使えばかんたんに自動操縦で動画が撮影できる
・価格が比較的安い(59800円~)※2017年10月現在

デメリット

・動画の画質が他の機種よりおとる
・軽いのでフライト時、風に流されやすい

SPARK(スパーク)まとめ

軽くて小さく持ち運びが便利なので、旅行などに持っていくドローンとしては最高傑作だと思います。

Phantom4 Pro

DJIの最新ドローン比較「Phantom、Mavic Pro、Inspire(インスパイア)」 初心者にはどれがおすすめ?
Phantomシリーズの中で一番の高性能モデル。
値段は高いですが、テレビのドローン撮影映像によく使用されている機種です。

Phantom4 Proのスペック

重量 1388g
伝送距離 4km(障害物および干渉がないこと)
継続飛行時間 最長30分
動画サイズ 4K 60fps
その他の機能 障害物回避機能、アクティブトラック機能

メリット

・4K動画で撮影でき、フレームレートは60fpsかなり滑らかな映像の撮影が可能です。

デメリット

・性能はPhantom3よりすべて上ですが、値段は高いです。

Phantom4 Proまとめ

値段が22万円ぐらいして高いので、初心者が初めて買うドローンとしてはおすすめできません。予算に余裕があればこの機種で人のいないところで練習するのもいいと思いますが、操縦に失敗して、人に落下させて人身事故にでもなったら大変です。
ですので飛ばす前に200g以下のホビードローンでプロポの操縦練習をすることをお勧めします。

ネットショップでPhantom4 Proの価格を調べてみよう!
Phantom 4は「ProとAdvance」2種類あります。詳しく知りたい人はこちの記事で!
LINK【Phantom 4 ProとPhantom 4 Advance 比較 】違いは赤外線センサーだけ?

Mavic Air(マービックエアー)


2018年1月に発売された、DJIの最新ドローン。
Mavic Proより少し小さめのサイズで人気の機種です。

Mavic Air(マービックエアー)のスペック

重量 430g
伝送距離 4km(障害物および干渉がないこと)
継続飛行時間 最長21分
動画サイズ 4K 30fps
FHD:1920×1080 120p
その他の機能 障害物回避機能、アクティブトラック機能、クイックショット

メリット

・重量が軽く持ち運びが便利
・価格は比較的安めで、高性能。かなりコスパの良い機種
・1920×1080の動画サイズの場合フレームレートが120pで撮影可能

AKIRA
AKIRA
120pで撮影すれば動画編集ソフトなどでスローモーションに動画にした時に、滑らかな映像を作ることができます!

デメリット

・Mavic Proより重量が軽いため、風の影響をうけやすい
・最大飛行時間が21分と少し短い

AKIRA
AKIRA
バッテリーが小さく機体の重量は軽いですが、その分飛行時間は短くなっています。まぁしょうがないんですけどちょっと残念(笑)

Mavic Air(マービックエアー)まとめ

DJIの最新機種というだけあって、かなりおすすめの機種です。
趣味で綺麗な空撮をしたい方で、どれを買えばいいか迷っているならこの機種できまりです!

楽天、アマゾン、yahooショッピングでも購入出来ます↓↓

MAVICPRO PLATINUM(マービックプロ プラチナム)


最新機種「Mavic 2 Pro」は少し高くて購入できない方におすすめなのが「MAVICPRO PLATINUM(マービックプロ プラチナム)」
初代Mavic Proより飛行時間が3分のびて「30分」の連続飛行時間を実現しています。

それとプロペラノイズがが60%も軽減された仕様になっています。

MAVICPRO PLATINUM(マービックプロ プラチナム)のスペック

重量 734g
伝送距離 4km(障害物および干渉がないこと)
継続飛行時間 最長30分
動画サイズ 4K 30fps
その他の機能 障害物回避機能、アクティブトラック機能

メリット

・重量が軽い
・折りたためばペットボトル程に小さくまとまるので、持ち運びが便利です

デメリット

・値段は132,000円ほどするのでそこそこ高い
・動画は4K 30fpsまで(個人的には十分な性能だと思いますがPhantom4 Proと比べればおとります。遊びで空撮するには十分すぎる撮影能力だとおもいます)

MAVICPRO PLATINUM(マービックプロ プラチナム)まとめ

値段はそこそこしますが(132,000円くらい)DJIのドローンでかなりおすすめの機種です。
理由は持ち運びが便利で、綺麗な空撮動画を撮影できるところです。

MAVICPRO PLATINUM(マービックプロ プラチナム)は折りたたみ式のドローンでサイズはコンパクトになりますので、「山登りをに持っていき、山頂付近でフライト!」そんなことも可能です。

ただ初めてドローンを操縦するのでしたら、プロポ操作を200g以下の機種で練習してからのほうが安全です。

下のリンク先で200g以下のドローンを紹介していますので、よかったらご確認下さい。
【200g以下 おすすめのドローン 10選】無人航空機の法律 対象外の機種

ネットショップで「MAVICPRO PLATINUM(マービックプロ プラチナム)」の価格を調べてみよう!

Mavic 2 Pro


Mavicシリーズの最新作です。価格は高いですがスウェーデン製ハッセルブラッド(Hasselblad)のカメラ「L1D-20c」を搭載して、最高に綺麗な空撮をすることが可能です。1インチCMOSセンサー付きで、有効画素エリアは次に紹介する「Mavic 2 ZOOM」4倍にもなります

Mavic 2 Pro のスペック

重量 907g
伝送距離 8km(障害物および干渉がないこと)
継続飛行時間 最長31分
動画サイズ 4K 30fps
その他の機能 障害物回避機能、アクティブトラック機能(自動追尾)
価格 189000円

メリット

・世界的有名なスウェーデン製ハッセルブラッド(Hasselblad)の「L1D-20c」を搭載。めちゃくちゃ画質が良く動画サイズは4K30fps
・折りたたみがができて、持ち運びが便利

デメリット

・価格が高い
・Mavic 2 Zoomと比較するとズーム機能がない

Mavic 2 Pro まとめ

Mavic 2 Zoomより優れている点をまとめると、
「1インチCMOSセンサー付きで有効画素エリアが広く、綺麗な画質を実現できる」
「絞りの範囲が広いので、いろいろな光量環境下でもクリアな画質を実現できる」
この2点が「Mavic 2 Pro」の特徴です。

Mavic 2 Pro、Mavic 2 Zoom、どちらを買うか迷った場合は、ズーム機能の必要性で選ぶといいと思います。
画質だけでみたら「Mavic 2 Pro」の方がかなり上です。値段も2万7000円ほど高いですけどね。

Mavic 2 Zoom


Mavicシリーズの最新作。2018年8月に「Mavic 2 Pro」と同時に発売されました。
「Mavic 2 Pro」とはカメラが違うだけで、他の機能は一緒です。
※重量が2g軽いという違いはあります

Mavic 2 Zoomには「ズーム機能」がついていて、被写体を拡大して撮影することが可能です。

Mavic 2 Zoom のスペック

重量 905g
伝送距離 8km(障害物および干渉がないこと)
継続飛行時間 最長31分
動画サイズ 4K 30fps
その他の機能 障害物回避機能、アクティブトラック機能(自動追尾)
価格 162000円

メリット

・Zoom機能がついていて被写体を拡大して撮影することができる
・Mavic 2 Proと比較して価格が2万7000円くらい安い
・折りたたみがができて、持ち運びが便利

デメリット

・Mavic 2 Proより画質は少し劣る

Mavic 2 Zoom まとめ

DJIのドローンで「Zoom機能」があるのは「Mavic 2 Zoom」だけです。
この機能を使ってみたいなら「Mavic 2 Zoom」は買いです!

その他詳しいスペックや「Mavic 2 Pro」との違いは下の記事で詳しく紹介しています↓↓

DJI最新ドローン「Mavic 2 Pro・Mavic 2 Zoom」比較!スペックや性能の違いは? 8月23日 10:00 ニューヨークにてDJIの最新ドローン「Mavic 2Pro」 Mavic 2 Zoom」の2機種の発表が...

Inspire 1(インスパイア1)

DJIの最新ドローン比較「Phantom、Mavic Pro、Inspire(インスパイア)」 初心者にはどれがおすすめ?
インスパイアシリーズはこのページで紹介するドローンの中では最高級モデルです。
一番の違いはカメラを360°回転させる事ができて、カメラと機体の操作を別々におこなうことが可能なところです(プロポを2個用意する必要があり)

Inspire 1のスペック

重量 2935g
伝送距離 2km(障害物および干渉がないこと)
継続飛行時間 最長18分
動画サイズ 4K 30fps
その他の機能 障害物回避機能

メリット

・カメラを360°回転させる事ができて、カメラと機体の操作を別々におこなうことが可能

デメリット

・値段が高い
・飛行時間が18分と短い

Inspire 1(インスパイア1)まとめ

カメラを360°回転させる機能や、プロポを2台使用して撮影と操縦を別々に行う予定のない人は購入するべき機種ではないと思います。
ですので、初めてのドローンとしては……の機種です。

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Inspire 2(インスパイア2)

DJIの最新ドローン比較「Phantom、Mavic Pro、Inspire(インスパイア)」 初心者にはどれがおすすめ?

Inspire 2のスペック

重量 3290g
伝送距離 4km(障害物および干渉がないこと)
継続飛行時間 最長27分
動画サイズ 5.2K(5,280×2,972)/30p
最大速度 94km/時
その他の機能 障害物回避機能

メリット

・最高級の空撮ができます。画素数は5.2K(5,280×2,972)/30pで撮影可能。あまり想像できませんが4K動画以上ってことですね。

デメリット

・値段が高い。
・重量が重いので持ち運びが大変

上の2点が気にならない方は、この機種を買えば満足すること間違いなし。

Inspire 2(インスパイア2)まとめ

すべてが最高級の性能なので満足はすると思いますが、プロポ操作が初めての方はやめておいたほうがいいと思います。
誤って操作をミスして落下させ、人身事故にでもなったら大変です。重量も重いので重症もありえます。

どうしてもこの機種がいい場合は、操縦練習だけでも200g以下のドローンでやってからのほうがいいでしょう。
プロポの基本操作は200g以下のドローンも一緒で1万円程度で購入でき、墜落して人に直接ぶつかっても大事故にはなりませんので。

下のリンク先で200g以下のドローンを紹介していますので、よかったらご確認下さい。
【200g以下 おすすめのドローン 10選】無人航空機の法律 対象外の機種

ネットショップで「Inspire 2」の価格を調べる

初心者におすすめのDJIドローン

それでは最後にDJIのドローンの中から、初心者向けに自分がおすすめできる機種をランキング形式で紹介します。

AKIRA
AKIRA
あくまで初心者向けということで選びました。上級者の方や仕事でドローンを使いたい方は「Phantom4」や「Inspire2」がおすすめです。

1位.Mavic Air(マービックエアー)

選んだいちばんの理由は、コスパの良さ!
コンパクトになるので持ち運びが便利なところもいいですね。
価格はMavicProより抑えてあるのに、変わらないくらいの高性能なのでとてもお買い得なドローンです。

AKIRA
AKIRA
撮影能力はMavicProより少し上ですが、連続撮影時間が21分と少し短いところがいまいちなところでしょうか!
【 DJI Mavic Air 実機レビュー】マビックエアーは初心者におすすめの最強ドローンだぞ!! 発売日から半年以上経過しているDJI Mavic Airを、今更ですが購入しました。 Mavic2 Proが発売しているという...

2位.SPARK(スパーク)

選んだ理由は価格と軽さ。本体だけなら55000円程度で購入可能です。
それと300gの機体で、持ち運ぶのがとても便利です。旅先でさっとだして、自撮りも楽々です。

値段が安いからって空撮も綺麗に撮影できまよ。
(2Kでジンバル付きなので、ブレない動画撮影が可能)

4K動画の撮影がしたい場合は2位以降のドローンを買ったほうがいいです。
その場合は200g以下のドローンを購入して、練習すべし!!
【DJI ドローン SPARK(スパーク)を飛ばしてみた!】レビューとクイックショットの感想 DJIの小型ドローン「SPARK(スパーク)」を購入し、1年間ぐらい経過しました。 今回の記事は開封からはじまり、1年間使用してわ...

3位 Mavic 2 Pro(マビックプロ)

選んだ理由は、折りたたみをすれば持ち運びは便利ですし、カメラ性能も最強!そしてDJIの最新機種だからです。
ただし価格は高いので、そこがちょっと、、、といったところでしょうか。
動画は4K 30fps、障害物回避センサー、アクティブトラックなどもついていて高性能なドローンです。

AKIRA
AKIRA
4K 30fps以上の動画を撮影したい場合はさらに上位機種を購入する必要があります。(30fps)とはフレームレートのことで、この数字が高いほうが(60fpsとか)滑らかな動画の撮影が可能になります。
DJI最新ドローン「Mavic 2 Pro・Mavic 2 Zoom」比較!スペックや性能の違いは? 8月23日 10:00 ニューヨークにてDJIの最新ドローン「Mavic 2Pro」 Mavic 2 Zoom」の2機種の発表が...

まとめ

最後のランキングはあくまで初めてのドローンとして購入するなら!?を前提にしています。
予算に余裕があるなら、高い機種を買ったほうがもちろん性能はあがります。

撮影能力
SPARK:2K
Mavic Air:4K 30fps
Mavic 2 Pro :4K 30fps
Phantom4 Pro :4K 60fps
Inspire 2:5.2K(5,280×2,972)/30p

伝送距離
SPARK: 2km
Mavic Air:4km
Mavic 2 Pro :4km
Phantom4 Pro: 4km

その他の機能
アクティブトラック機能付き:Mavic Air Mavic 2 Pro Phantom4 Pro Inspire1.2
障害物センサー付き:Mavic Air Mavic 2 Pro Phantom4 Pro Inspire1.2
ピジョンポジショニングセンサー付き:Mavic Air Mavic 2 Pro Phantom4 Pro Inspire1.2

必ずしも値段が高ければすべての能力が高いわけではありませんが、予算と必要な機能を照らし合わせて購入する機種を選ぶのがいちばん大事なのかもしれませんね。

ちなみにDJIの以外のメーカーで、綺麗な空撮映像が撮影できるおすすめの機種を最後に紹介したいと思います。

DJI以外のメーカーでおすすめの機種

Parrot ドローン Bebop 2

【Parrot Bebop 2 レビュー】価格が下がって、安くてかなりおすすめ!
画質 フルHD 1080p(1920×1080)30fps デジタルジンバル付きですので、ブレない映像で空撮可能
重量 500g
伝送距離 2km
飛行時間 25分の飛行時間
バッテリー 2700 mAh バッテリー
操作モード モード1、2(切り替えができます)
機体のサイズ 38 x 33 x 9 cm
価格 35227円前後(2018年12月現在)
その他の機能 ・最高時速は60 km
・フォロミー機能付き
・FPVゴーグル付き
・RTH付き
・日本認証技適マークつき

おすすめポイントは価格が4万円以下に下がっているところ。
デジタルジンバルがついていますので2Kですが、綺麗な空撮もすることができます。

詳しくは下の記事でも紹介しています↓↓

【Parrot Bebop 2 レビュー】価格が下がって、安くてかなりおすすめ! Parrot 社から発売されている「Bebop 2」の価格が2018年現在で4万円をついにきり、かなりお買い得になっていますね! ...

Parrot ANAFI

Parrot社から、新型ドローン「ANAFI」登場!気になるスペックの紹介
重量 320g
折りたたみサイズ 長さ244x幅67x高さ65mm
広げた時のサイズ 長さ175x幅240x高さ65mm
飛行時間 25分
動画 4K/25fps
写真 ワイド21MP(5344×4016)/ 4:3/84°HFOV
直角 16MP(4608×3456)/ 4:3 / 75.5°HFOV

Parrot社の最新ドローン「ANAFI」もとてもおすすめです。
4K動画が撮影できて、8万円台で購入可能です。

詳しくは下の記事でも紹介しています↓↓

Parrot社から、新型ドローン「ANAFI」登場!気になるスペックの紹介 フランスのドローンメーカーParrot社から、新型ドローン「ANAFI」が発売されます。 今回は「ANAFI」のスペックや発売...
AKIRA
AKIRA
以上、この記事がDJIのドローンを購入する前の参考になれば幸いです。
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POSTED COMMENT

  1. MAX より:

    こんにちは。
    いつもブログを楽しませていただいております。

    amazonでいろいろ試した結果、DJIのsparkを購入するに至りました。
    これは本当にいいですね。
    ただ、15分飛ばせると書いてありますが場所によっては残量5分くらいで帰ってこさせた方が良い時もあるようです。
    電池残量ギリギリを見切って帰ってくるようなので、途中にヤバイと思って回避運動をさせてしまうと帰るまでに強制着陸してしまうので(><)

    • akira より:

      ブログを読んでいただきありがとうございます。そうですね!たしかに15分持たない時もありますよね。自動でのオートリターンは、高度設定をちゃんとしておかないと、障害物にあたる可能性もあるし、お互いロストだけはしないようにしましょう^_^

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